カントン包茎手術の全て。傷跡が残らない方法とは?

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カントン包茎手術の全て。傷跡が残らない方法とは?

カントン包茎は個々の症状により治療が必要か否かの判断は異なります。

 

締め付けが大きいケースでは、狭くなった包皮口を切除するしか方法はありません。

 

では、具体的にどのような手術方法を行うことになるのでしょうか。

 

緊急の治療を必要とするケースとしては、亀頭が締め付けられてから時間が経過した場合があげられます。

 

基本的な治療としては、用手整復を行うことになります。それが難しい場合には、膨張している陰茎に注射を刺して内部の液体を抜き取り、膨張を抑えてから用手整復を行うことになります。

 

カントン包茎による締め付けからかなりの時間が経過した場合には、猶予があまりありません。その場合には、包皮背面切開術と呼ばれる手術を行います。

 

この包皮背面切開術とは、包皮の口部分から縦にメスを入れて切開するもので、包皮がむけやすい状態にして縫合を行う手術となります。

 

続いてカントン包茎の手術として一般的な方法としては、亀頭直下埋没法と呼ばれる手術方法があります。亀頭直下埋没法では、まず勃起した際にどれくらいの包皮が必要となるかを計算して、不要な部分の包皮を切除して縫い合わせる方法となります。

 

亀頭直下埋没法の優れている点は、その名の通り亀頭の下の部分を目立たないように切開します。傷口はくびれに隠れてしまい、ぱっと見ではまず分らないほど美しい仕上げにすることができます。

 

さらに複合曲線作図法と呼ばれる方法では、亀頭直下埋没法と同様に亀頭下で切除を行うのですが、包皮小帯を残すなど細かく精度の高い手術により、性感帯をそのまま残す事も可能となっています。

 

えっ!まだ一皮むけてないの?



 


私はコレで包茎やめました(^^)/


同じ悩みを抱えている同志の参考になれば幸いです。



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