あったら怖い包茎手術のトラブル。修正治療で陰茎の傷跡は消えるのか?

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あったら怖い包茎手術のトラブル。修正治療で陰茎の傷跡は消えるのか?

包茎手術は単に陰茎の機能回復を行えば良いというわけではありません。

 

見た目にも手術が行われていないように見せる審美的な観点からも、しっかりと考慮した繊細な手術でなければなりません。

 

陰茎は男性のシンボルです。そこに包茎手術の傷跡が残っていればトイレに行くたびに嫌になりますし、また女性にも見せられるものではありません。

 

残念なことに、これだけ医療が発達した今日でも包茎手術のトラブルは数多く発生しています。特に病院の泌尿器科で手術を受けた場合は、その傾向が強いと言えます。

 

陰茎に縫合した痕跡が非常にくっきりと残っている場合や、縫合した上下の肌の色合いが異なることから大いに違和感を感じることもあります。インターネットで検索してみると、失敗例の悲惨な画像を様々見ることができるでしょう。

 

こうした傷跡の残ってしまった陰茎に対する治療として、包茎手術の専門クリニックでは修正治療が行われています。失われた自信や見た目を取り戻すために、訪れる患者さんも多いそうです。

 

この修正治療とは、以前に行われた包茎手術の担当医の経験や技術を大きく上回る、包茎手術のプロとも言える医師が行うものです。目立っている手術痕を出来るだけ消して自然な仕上がりにするべく、様々な手法を用いた手術が行われます。

 

使われる技術は非常に高度で、例えば切開箇所の上下で皮膚の色が異なる場合は、同じ色合いになるよう薄く皮膚を削ることで調整することも出来ます。

 

ただし、修正治療のこうした技術は高度なゆえに誰でも行えるものではなく、クリニックの症例数や技術力などをよく比較したうえで選択したほうがよいでしょう。

 

えっ!まだ一皮むけてないの?



 


私はコレで包茎やめました(^^)/


同じ悩みを抱えている同志の参考になれば幸いです。



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